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【オンライン・アーカイブ視聴】トラウマ治療を学びたい人、受けたい人のための「トラウマセラピー」の違いと選び方、トラウマセラピーが奏効する場合、そうでない場合:一般社団法人国際心理支援協会
- 2026/9/25
- 研修会
■ トラウマ治療を学びたい人、受けたい人のための「トラウマセラピー」の違いと選び方、トラウマセラピーが奏効する場合、そうでない場合
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トラウマについて現在学んでいる方、今後学んでいきたい方、これまで学びと実践をし続けている方は多くおられることでしょう。また、ご自身やご家族のことで「どんなトラウマセラピーが良いのか」「どういったところに気をつけて、専門家選びをすればいいかわからない」という方も多くおられると思います。
そこで本研修では、様々ある「トラウマセラピー(PE、EMDR、CPT、SE™、TFT、BCT、BSP、自我状態療法、ホログラフィトーク、内的家族システムほか)」の違いはどんなところなのか、どう選べばいいのか、トラウマセラピーが奏功する場合とそうでない場合には、何が関係しているのか、についてご紹介します。
ここでは特定の療法を過度に称賛したり貶めたりすることはいたしません。またクライエント自らが完全に自分で選んでセラピストにオーダーすることをオススメはいたしません。セラピストは情報収集とかかわりの中でより良い方法を選んでいき提案をすることになるため、そのあたりの曖昧さについても合わせてお話したいと思います。
本オンライン講座は無料で開催します。アーカイブも残すことを検討していますが、決定ではありません。可能な方はぜひリアルタイムでご参加ください。
【開催概要】
日時:2026年10月16日(日)19:00~20:30(1.5時間)
形態:オンライン+アーカイブ(残すかどうかは当日終了後まで未定)
講師:浅井 伸彦
参加費:無料
対象:どなたでもご参加いただけます
▼詳細・お申し込みはこちらから
https://ipsa.or.jp/news/6626/
一般社団法人国際心理支援協会


