6日に,厚労省『人口動態統計』の2012年結果が公表された。細かい死因別の死亡者数が載っており,自殺率などを計算する際に用いられる。
以下個人ブログ2013.09.08より 20代前半あたりでは,全死因の半分以上が自殺です。東京五輪が開催される2020(平成32)年にて同じ図をつくってみたら,どういう模様になっているか。五輪までの7年間にかけて景気は快方に向かうだろう,という展望が語られていますが,上図の痛々しい膿は治療されるのか。予断は許されません。状況観測を続けていこうと思います。
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